ライブコーディングの進め方
問題形式ごとの使い方インタビューの受検手順
1. インタビューを開始する
受験企業から共有されたリンクより、以下の手順で開始してください。
- ブラウザで 対象の試験リンク を開きます。
- 表示される 注意事項 を確認し、チェックボックスに印をつけます。
- 氏名 を入力し、「 インタビューに参加する 」ボタンを押します。
インタビュー開始前の場合は 待機画面 が表示されます。企業側が開始操作を行うと、自動的にテスト画面へ遷移しますので、そのままお待ちください。
2. インタビュー実施中の機能
ビデオ通話を使用する場合
HireRoo のビデオ通話機能を使用する際は、以下の手順で接続します。
- 画面右上の「 ビデオ通話 」ボタンを押します。
- ポップアップが表示されたら「 参加 」を押します。
- ブラウザから カメラ と マイク へのアクセス許可を求められた場合は、許可してください。
「設定」メニューから、入力デバイスの選択や ノイズキャンセリング の設定が可能です。
重要 バーチャル背景機能および録画機能は搭載されていません。
チャット機能を使用する場合
画面右側の「 チャット 」セクションからメッセージの送受信が可能です。
重要
- チャット送信後にインタビューに参加したメンバーにも、過去のチャット内容はすべて表示されます。
- チャットの内容は、セッション終了後に 記録(保存)されません 。
3. 問題の形式
以下のいずれか、もしくは両方の形式が出題されます。
コーディング形式
面接官とリアルタイムにコードを記述する形式です。
- ご自身で 好きな言語 を選択して記述できます。
- 編集内容は相手側の画面にも即座に反映され、お互いのカーソル位置などが共有されます。
システムデザイン形式
面接官と共同でシステム設計を行う形式です。
- クラウドベンダー を選択して設計図を作成します。
- 共同編集機能により、お互いの編集箇所がリアルタイムで分かります。
4. インタビューの終了
インタビューの終了操作は 面接官 が行います。終了操作が行われると、受験者の画面も自動的に終了画面へ遷移します。