2026年6月 | AI協働形式の新問題をリリースしました
リリースノートAI協働形式において、新たにフロントエンドおよびSRE/インフラ向けの問題がリリースされました。また、既存問題に言語やフレームワークのバリエーションが追加され、より幅広い環境に対応可能となりました。
利用ユーザー様からのフィードバックを反映したアップデートとなっておりますので、ぜひご活用ください。
重要:社内テストとして実施された場合の受験費用は 無償化 させていただきます。受験終了後に弊社担当までご連絡ください。
新規追加された問題
新たに以下の問題が追加されました。
- 引越し見積もり申込ウィザードの実装
- React / TypeScript
- Vue.js / TypeScript
- 画像変換パイプラインの引き継ぎ・リファクタリング
- Terraform
既存問題の拡張(言語・フレームワーク)
既存の課題に対し、対応言語およびフレームワークを拡充いたしました。
- Webhook 配信基盤の実装:Django / Python、Go、Spring Boot / Java、Laravel、Ruby on Rails、Node.js / TypeScript
- 候補者評価機能のリファクタリング:Laravel / React、Spring Boot / React、Django / React、Express TypeScript / React、Go / React
- 在庫管理APIのバグ修正と改善:Go、Ruby on Rails、Laravel、Spring Boot、Django、Express TypeScript
ご利用にあたっての注意点
AI協働形式のご利用に関して、以下の制約事項がございます。
- 問題の追加数:1テストセットにつき 1問のみ 追加可能です。
- 受験者による選択:候補者に言語・フレームワークの選択を許可する場合は、テスト作成画面にて「問題を追加する」横の「▼」をクリックし、「受験者が選択できる問題を追加」 を選択してください。